OFGS (ファミコン用サウンドドライバ)

MMLをごりごり書くことで、NSFを作成することができます。
NSF作成だけではなく、実際にゲームに組み込んで使うことも想定して作ってあるため、
実用に耐えられるかもしれません。
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注意:
 もともと自分専用のサウンドドライバとして作成していたため、
 いろいろ変な仕様があったりするかもしれません。
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仕様変更予定(2.00、結構変わります):
■「table.asm」を廃止します。
 ・内蔵エンベロープ・LFOテーブルがなくなります。
 ・エンベロープ・LFOのデータは、全て「@e{} @l{}」で書くことになります。
  共有したい場合は、サブルーチン機能「@\文字列」を使用することになります。
■1つのMMLに複数の曲を書く仕様になります。
 ・曲や効果音ごとを「#SOUND n」で区切ります。
 ・「#include "file"」を追加します。これで、複数のファイルをまとめることになります。
■DPCM対応します。
 ・ただし、DPCMデータファイルは、全ての波形を1つのファイルにしたものを自力で用意してください。
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バージョン :1.00
更新日   :2010/02/18
ダウンロード:ofgs.zip
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こちらは、OFGSの次のバージョン。けっこう仕様が変わっている。
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注意:
 まだアルファ版です!! 未完成に付き、これからまだまだ仕様が変わっていく上、
 動かない機能やバグが多数潜んでいると思います。
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バージョン :2.00-alpha4
更新日   :2011/05/06
ダウンロード:ofgs2.zip
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